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訪ねて楽しい桜井の酒蔵 [近畿]

「桜井編」

《蔵元紹介》

銘柄:三諸杉・鬼ごのみ





蔵元名:今西酒造 株式会社





所在地:奈良県桜井市大字三輪510番地





「三諸杉」名前の由来:"三諸杉"の命名は、御神体である「三輪山」は古来から「三諸山(みむろやま)」と呼ばれている事、また三輪山では「杉」に神様が宿るとされている事から命名しました。

創業は万治3年(1660)です。

今西酒造 株式会社ホームページより














































































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地元紹介(桜井の見所 )

桜井市は、奈良盆地の清流を集め大阪湾に注ぐ大和川の上流、奈良盆地の東南部に位置します。

このあたりは、東と南を青垣山に例えられる山々に囲まれ、古くは「やまとはくにのまほろば」とうたわれた「ヤマト」の地域であり、大和川(初瀬川)、粟原川、寺川、米川、巻向川の流域で、古代地名で「シキ・イワレ・マキムク」と呼ばれました。つまり、今の桜井市域が狭い意味での「ヤマト」でした。

中世になって、三輪郷、桜井郷、初瀬郷は次第に門前町の姿をととのえ、近世に入ると、札の辻を中心に桜井は、宿場町の性格を示し始めます。三輪素麺の登場もこの頃でしょう。

近代に入って鉄道が敷設され、自動車交通が発達するに及んで桜井は、木材の集散と加工のまちに変貌し、都市への道を歩むこととなります。

その後、昭和31年に市制がひかれ、同年上之郷村、同34年初瀬町、同38年大三輪町と合併し、一部境界変更を経て現在の桜井市を形成することになりました。
桜井市ホームページより




『立ち寄ってみたい所』

金屋の石仏

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フリー画像からお借りしました




大鳥居

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海柘榴市跡(影姫伝説)

(画像なし)




纒向珠城宮跡

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仏教伝来之地碑

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奈良県ホームページ
http://www.pref.nara.jp/




桜井市ホームページ
http://www.city.sakurai.lg.jp/

















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