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訪ねて楽しい富山の酒蔵 [北陸]

「富山編」

《蔵元紹介》

銘柄:吉乃友





蔵元名:吉乃友酒造 有限会社





所在地:富山県富山市婦中町下井沢3285-1





「吉乃友」名前の由来:"吉乃友"の命名は、吉は蔵元である吉田家の「吉」より、友は酒を酌み交わす友を意味しています。

代表銘柄である「よしのとも」は「吉乃友」をひらがなで表記したもので、

美味しいお酒を気軽に友と飲み交わしていただきたいという想いが込められています。

創業は明治10年(1877)です。

吉乃友酒造 有限会社ホームページより











































































地元紹介(富山の見所 )

富山市は富山県のほぼ中央から南東部分までを占め、北には豊富な魚介類を育む富山湾、東には雄大な立山連峰、西には丘陵・山村地帯が連なり、南は豊かな田園風景や森林が広がっています。

市内には神通川や常願寺川など大小の河川が流れ、古くから川で結ばれた文化圏を形成しています。

海の幸に恵まれた富山湾から登山家たちを魅了してやまない3,000メートル級の山々までが織りなす自然の姿は、世界第一級の景観をなしています。

富山市の平野部は、豊かな農耕地帯として、また北陸道などの交通の要衝として古くから栄え、たびたび戦乱の地になっています。

安土桃山時代には佐々成政が富山城に入城し、治水事業を手がけ、農業がますます盛んになりました。

江戸時代になると富山藩十万石が置かれ、薬業や和紙などの産業が奨励され、飛騨街道や北前船航路などの交通・物流網の整備や越中売薬の独特の商法も相まって「くすりのとやま」として全国に知られるようになりました。

明治以降、県庁所在地として、また北陸初の水力発電所が建設されるなど、豊かな電力を基盤とした工業のまちとして順調な発展を遂げましたが、昭和20年8月の空襲により市街地は壊滅的な被害を受けました。

戦後、都市基盤の整備や産業経済の進展により、現在では日本海側有数の商工業都市として発展してきました。

また、平成8年には旧富山市が中核市に移行し、平成17年4月には、富山市、大沢野町、大山町、八尾町、婦中町、山田村、細入村の7市町村が合併し、新しい「富山市」が誕生しました。
富山市ホームページより






『立ち寄ってみたい所』

金岡邸

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広貫堂資料館

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富山市売薬資料館

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呉羽山公園展望台

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富山市郷土博物館

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富山市科学博物館

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富山県立近代美術館

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牛岳パノラマ展望台

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松川

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松川べり彫刻公園

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石倉町地蔵尊

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牛岳温泉健康センター

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五百羅漢

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富山県ホームページ
http://www.pref.toyama.jp/




富山市ホームページ
http://www.city.toyama.toyama.jp/




富山市観光協会ホームページ
http://www8.city.toyama.toyama.jp/kanko/














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