So-net無料ブログ作成
検索選択

訪ねて楽しい川越の酒蔵 [関東]

「川越編」

《蔵元紹介》

銘柄:鏡山





蔵元名:小江戸鏡山酒造株式会社





所在地:埼玉県川越市仲町10-13





「鏡山」名前の由来:"鏡山"の命名は、

明治8年に新富町(川越市新富町1丁目19番地1)で創業した鏡山酒造株式会社(旧)は、品質第一を基本とした地酒で多くの人々に愛飲されてきました。しかし、惜しまれつつ平成12年9月30日をもって「酒造り」の幕を閉じました。

それから6年後、地元小江戸川越・蔵の街からの再興を望む熱い声を背景とし、関係者の御理解と御協力のもと、新たに川越市仲町に「 小江戸鏡山酒造株式会社 」を設立する運びとなりました。

蔵の街・小江戸川越の地酒として、さらに磨きをかけた銘酒鏡山の復刻・生産に日々全力で取り組んでおります。

酒造は平成19年2月1日に完成をし、同年2月5日より待望の酒造りを始めました。

「小江戸鏡山酒造株式会社」は、歴史ある銘酒「鏡山」の伝統を受け継ぐと共に、時代の流れにあった味を追求する「温故知新」の精神で醸していきたいと思います。

小江戸鏡山酒造株式会社 ホームページより






地元紹介(川越の見所 )

川越市(かわごえし)は、埼玉県南西部に位置する人口約35万人の市である。

旧・武蔵国入間郡。東京都特別区部への通勤率は16.3%(平成22年国勢調査)。

埼玉県内ではさいたま市、川口市に次ぐ第3位の人口を擁する。

中核市と業務核都市、保健所政令市に指定されている。

埼玉県下随一の城下町(川越藩の石高は武蔵国で最大、関東でも水戸藩などに次ぐ)であったので、廃藩置県では川越県、次いで入間県の県庁所在地となった。

入間県は現在の東京都武蔵野市周辺から新座や秩父・熊谷・本庄まで含んで発足、入間県の面積は現在の埼玉県の7割を占めていた。

現在の埼玉県成立後、埼玉県内で最初に市制を施行したのは川越である(大正11年の市制施行は北海道札幌市などと同年)。
出典:Wikipedia






『立ち寄ってみたい所』

時の鐘

時の鐘.jpeg




菓子屋横丁

菓子屋横丁.jpeg




川越まつり会館

川越まつり会館.jpeg




蓮馨寺

蓮馨寺.jpeg




大正浪漫夢通り

大正浪漫夢通り1.jpeg




大正浪漫夢通り2.jpeg




大正浪漫夢通り3.jpeg




大正浪漫夢通り4.jpeg




大正浪漫夢通り5.jpeg





旧山崎家別邸

旧山崎家別邸.jpeg




小江戸蔵里

小江戸蔵里.jpeg




蔵造り資料館

蔵造り資料館.jpg




成田山川越別院

成田山川越別院.jpeg





埼玉県ホームページ
https://www.pref.saitama.lg.jp/




川越市ホームページ
https://www.city.kawagoe.saitama.jp/




小江戸川越観光協会ホームページ
http://www.koedo.or.jp/

nice!(0) 

nice! 0