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訪ねて楽しい笠間の酒蔵 [関東]

「笠間編」

《蔵元紹介》

銘柄:郷乃譽・花薫光 ・霞山・山桜桃・山渡・吉兆の舞





蔵元名:須藤本家株式会社





所在地:茨城県笠間市小原2125





「-」名前の由来:"-"の命名は、創業が永治元年1141年で平安時代末期であり、現在、日本で最古の酒蔵だそうです。

酒銘の由来につきましては、多くの銘柄がありますが現在調査中です。













































地元紹介(笠間の見所 )

笠間市は、東南部にかけ、おおむね平坦な台地が広がり、本地域の中央を涸沼川が北西部から東部にかけ貫流しています。

明治4年7月の廃藩置県で、笠間藩は笠間県、宍戸藩は宍戸県となり、同年11月には両者とも茨城県に統合されました。

明治11年には旧笠間城下を形成した上市毛村が笠間町と改称、明治22年には市町制の施行により、石井・下市毛・日草場の3村が笠間町に加わったほか、宍戸町・岩間村・北川根村・大原村・鯉渕村などが新たに誕生しました。


その後、JR水戸線開通に伴う宍戸駅の設置(明治22年)、常磐線友部駅の設置(明治29年)、などを経て、大正12年(1923年)、郡制廃止に伴い、岩間町が誕生しました。


昭和9年、現在の旭町に霞ヶ浦海軍航空隊友部分遣隊が置かれ、同13年筑波海軍航空隊として独立します。激しさを増す戦禍の中で、旧友部町域からも多くの出征兵士を送り、460人余の尊い命が奪われました。


昭和30年1月、宍戸町・大原村・北川根村及び鯉淵村の一部が合併し、友部町が誕生しました。以後、旧笠間市・旧友部町・旧岩間町は発展を遂げ、平成18年3月19日に合併し笠間市となり、現在に至っています。
笠間市ホームページより





『立ち寄ってみたい所』

笠間稲荷神社

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笠間工芸の丘

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笠間焼窯元共販センタ

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常陸国 出雲大社

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歴史民俗資料館

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茨城県ホームページ
http://www.pref.ibaraki.jp/



笠間市ホームページ
http://www.city.kasama.lg.jp/index.html



笠間観光協会ホームページ
http://www.kasama-kankou.jp/index.html




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